二昼は助手と夜は奴隷の生活
私は営業の仕事がない時は、会社からカメラの助手をするように命じられた。
昼間は助手、夜は奴隷と言う生活が始まったのだ。
私にとっては24時間気の休まる時はないが、女王様と一緒に入られる時間が多いのは嬉しい。
夜の時間は彼女の裏の仕事である、マゾ男性を調教する画像のモデルをさせられた。
どんな無理を言われても絶対服従なので、女王様からモデルになれと言われれば全裸でモデルを務める。
顔は見えないようにしてくれているので、誰だかわからないが、私がモデルを務めたデジタルデータはだんだん増えていった。
撮影の休憩時間は、私がマンションの1階にあるコンビニまで買い物に行く。
全裸の上にコート一枚をはおっただけの姿で、行かされるのだ。
人の殆んどいない深夜の時間帯なので、他の人に会う心配はないのだが、店員はこのマンションの住人であることは知っている。
一度、首輪をリードに繋がれて、女王様と一緒に買い物に行った時は、恥ずかしさで頭の中が真っ白になった。
また、車で撮影現場まで行き、早朝の公園や林などで野外撮影する事もしばしばで、
もし私の全裸姿を見られて、警察に通報されたりしたら、僕はもう普通の生活が出来なくなってしまう。
そうならないことを祈りながらの奴隷生活はつづいた。
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2011年10月17日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:SEX動画